しめた
ー把把宇秘山―
嶮おわらない祐いたみの安おくで
ー涙勝議祐逗侮侃―
強うごきだすはかない錬李きぼうは
ー兵強議闘柱錬李―
佩ゆくべき祇みちを幣しめし、擬みちびいている
ー峺幣肇揃哈擬念序―
埴きみの嶄なかの哂俛えいゆうが
ー低伉朕嶄議哂俛―
隆栖みらいの埴きみを朕めざめさせる
ー蚕佰隆栖議低―
欧海錣靴読うまれ、伏うまれてはまた珊かえる
ー篤撒壅伏貴伏嗽壅指拷―
序晒しんかをして、舳くりかえし笋わっていくよ
ー序晒巓遇鹸兵延晒涙博―
訊おそれないで´
ー音駅訊仕´!―
高ひかり払うしなっても襪もい、弔覆欧
ー陳殿高苧勝払房廷挽狒―
その丶冲えがおに穴あえる晩ひまで´
ー岷崛囑需低議丶否´―
佚しんじていた屎吶せいぎに書晩きょうも粕とらわれる
ー書晩嗽瓜徭失侮佚議屎吶崩舷―
豊だれもが痴まよいながら
ー涙繁音宇彭痴達―
瘁孜こうかいをして´序すすんでいくよ
ー朔孜輝兜´徽挽俶念序―
いつかきっと曙とどくから
ー嶮晩協嬬丘器―
圧くらやみにわずかに火のこる
ー邵旄侘⇔噫藻―
寔まっ易しろに四きらめく皇強こどうは
ー描妨彭歓易高但議伉柳―
垳ねがいを階こえて膿つよい凛餓まなざしになる
ー睡埆垳李晒恬釈藩議朕高―
埴きみが嘘減せおう塰凋うんめいが
ー低嘘減議凋塰―
狛肇かこの芝吮きおくを朕めざめさせる
ー蚕佰狛肇議芝吮―
けせない彬きずの挨かなしみが貯なり譴劼咾
ー彬裁音囹丑祐挨貯―
伏いきAつづける至たましいが
ー裸膿議痩至―
聞凋しめいを嚥あたえ儔めぐっている
ー音僅翰嚠聞凋―
豊だれにも局わたさない´襪もい香つらぬけ
ー音斑公販採繁´香街房廷!―
斟あきらめずに鬚爐っていこう
ー音慧虹啾糊中斤―
埴きみの吭崗いしで嚼はばたけるよ
ー鴇低議吭崗協嬬尅梶互敬―
單やさしさを梨わすれないで´
ー認嵐艶梨芝梁悲岻秤―
垓とおく、惚はてしない佛ほしへ
ー濯鰔T橋涙勝議佛縞―
襪もい香つらぬけ【个△らめずに´
ー香街房廷!喟音慧虹´―
埴きみの嶄なかの哂俛えいゆうが
ー低伉朕嶄議哂俛―